博物館だより
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平成19年(2007年)1月 第5回狭山池子どもいろはかるた表彰式
2007年1月21日(日)、応募作品の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞4名・優秀賞17名)の表彰式をおこないました。受賞した子どもたちは、晴れやかな笑顔で工楽善通館長から賞状と副賞を受けとっていました。応募総数1021点にもおよぶ、たくさんの作品でいっぱいになった展示室は、展示期間中とてもにぎわいました。
 受賞した子どもたちと工楽館長 |
第5回狭山池子どもいろはかるた受賞作品
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平成18年(2006年)8月27日 第6回子ども絵画コンクール表彰式
2006年8月27日(日)に博物館2階のホールで、力作の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞2名・優秀賞12名)の表彰式をおこないました。工楽善通館長から子どもたちへ賞状と副賞が手渡され、来場の方々からの祝福の拍手につつまれました。227点すべての応募作品を展示した特別展示室は、たいへんなにぎわいでした。
 受賞した子どもたちと工楽館長 |
第6回子ども絵画コンクール受賞作品
平成18年(2006年)8月6日 体験学習 ガラスのまがたま -古代のアクセサリーをつくろう-
夏休みの思い出に残る、体験学習を実施しました。現代人にも魅力的で、古代の人には神秘的だったガラスのかがやき。原料を鋳型に入れ、七輪を使った炉に入れて溶かし、まがたまをつくりました。できあがったまがたまは、暑い夏の日中に、20人のこどもたちががんばってウチワであおいで火をおこしたごほうびのようでした。
 鋳型に原料の粉を入れる |  七輪の炉に入れてウチワであおぐ |
 まがたまの形がうまくできたかな? |  ヤスリで整形してできあがり |
.平成18年(2006年)5月〜6月 第6回子ども絵画コンクール写生会
2006年5月27日(土)と6月4日(日)に、第6回子ども絵画コンクールの写生会を開催しました。参加した152人の子どもたちは、狭山池や博物館の風景、館の展示品の絵を一生懸命に描きました。第6回子ども絵画コンクールの作品提出期限は8月1日(火)です。たくさんのご応募をお待ちしています。応募要項の詳細については
こちらのページでご確認下さい。応募作品は8月19日(土)から9月10日(日)まで特別展示室等で展示します。
 堤の敷葉、上手にかけるかな? |  中樋の石棺とにらめっこ |
 水彩絵の具できっちり仕上げよう! |  狭山池と金剛山を画用紙の中に |
 つぎはどの色を塗ろうかな… |  みんなで仲良くお絵かき |
第6回子ども絵画コンクール作品発表のご案内
第6回子ども絵画コンクール受賞作品
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平成18年(2006年)4月23日 歴史ハイキング 池尻村をあるく
「平成18年度池守田中家文書特別公開 村を繙く-池尻村の水・信仰-」の関連事業として、池尻城跡から、太満池をとおり、大阪狭山市駅近くの新池まで見学会を行いました。ボランティアを含め、44名のかたの参加がありました。江戸時代に池尻村を潤したため池をめぐり、村の信仰をあつめた古社や地蔵をたずねました。
 狭間神社 |  南海高野線の暗渠 |
 南海高野線沿いの桜並木 |  太満池 |
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平成18年(2006年)3月25日 春色コンサート -水庭にピアノを浮かべて-
当館の建築のなかでもっとも印象的な場所のひとつ…と、来館者のみなさまに好評の水庭。開館から5回目の春を迎え、ふだんは両側から流れ落ちている滝をとめて、はじめてイベントを開催しました。水上ステージでの宇下亜希さんの演奏を、オープンカフェ形式の客席でみなさまにお聴きいただきました。映画音楽や身近なクラシック音楽など、澄んだピアノの音色が水面に響き渡りました。
 ピアノ演奏のようす |  水庭のコンサート会場 |
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平成18年(2006年)2月 第4回狭山池子どもいろはかるた表彰式
2006年2月4日(土)、応募作品の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞4名・優秀賞15名)の表彰式をおこないました。受賞した子どもたちは、晴れやかな笑顔で工楽善通館長から賞状と副賞を受けとっていました。応募総数951点にもおよぶ、たくさんの作品でいっぱいになった展示室は、展示期間中とてもにぎわいました。
 受賞した子どもたちと工楽館長 |
第4回狭山池子どもいろはかるた受賞作品
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平成17年(2005年)10月30日 歴史ハイキング 淀川の近代をあるく
特別展「近代滔々-琵琶湖・淀川・狭山池-」の関連事業として歴史ハイキングを開催し、15名のかたがたに参加いただきました。柴島(くにじま)浄水場横の、水道記念館から長柄橋(ながらばし)を通り、明治の淀川改修の際に、新淀川と大川の分流地点に作られた毛馬洗堰(けまあらいぜき)と閘門(こうもん)を見学しました。淀川左岸の堤防を歩き、淀川橋梁から「ワンド」を眺め、城北公園まで歩きました。淀川を改修した技術者の努力の跡を偲んでいただけたと思います。
 旧毛馬閘門 |  淀川橋梁 |
平成17年(2005年)10月10日 狭山池博物館ライブ・タテタカコ 水庭に流れる水・時・詞 -心で、奏でる-
博物館の円形コートではじめてコンサートを行いました。薄雲のかかった空の下、タテタカコさんのピアノ弾き語りが披露されました。幻想的な空間の中で、「宝石」「幸せの歌」などを歌う、タテさんの透き通った力強い歌声が響きました。小雨まじりの天候でしたが、すばらしい音楽と空間を参加者の皆さんに堪能していただくことができました。演奏終了後には水庭もライトアップして、コンサートの余韻を楽しんでいただきました。
 円形コートに設営したコンサート会場 |
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ステージ上のタテタカコさん |
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平成17年(2005年)8月20日 第5回子ども絵画コンクール表彰式
2005年8月20日(土)に博物館2階のホールで、力作の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞2名・優秀賞12名)の表彰式をおこないました。工楽善通館長から子どもたちへ賞状と副賞が手渡されると、会場からは盛大な拍手が送られました。今回の絵画コンクールでは397点にもおよぶ作品の応募があり、その作品で埋めつくされた特別展示室も、子どもたちの力作をひと目見ようとお越しになった来館者のかたがたで大にぎわいでした。
 受賞した子どもたちと工楽館長 |
第5回子ども絵画コンクール受賞作品
.平成17年(2005年)8月7日 体験学習 橋をつくろう
特別展「近代滔々−琵琶湖・淀川・狭山池−」に先だち、体験学習を実施しました。近代の橋を作る技術をビデオやお話しで学び、文明開化の頃にも多く見られたアーチ橋の模型を作りました。石膏を溶かして、橋を組み立てるブロックを作成。乾いたら、カーブを描くように積み上げて、橋の形に組み上げます。アーチの形が上からの力に大変強いことに、こどもたちは驚き、自分たちでできる科学技術の体験を楽しんでいました。
 石膏を型に流し込む |  支保工を紙で作る |
 石膏ブロックを型からはずす |  アーチ橋を積み上げる |
.平成17年(2005年)7月〜8月 お話し会
2005年7月23日(土)・31日(日)と8月3日(水)、小学校低学年までの児童を対象にお話し会を開催しました。大阪狭山市立図書館司書のかたのご協力を得て、楽しい紙芝居や絵本を読んでいただきました。参加した118人の子どもたちは夢中になってお話しに聞き入っていました。今回のお話し会では下記の絵本などをおもに使用しました。
- 絵本: 『ポッケのワンピース』・『トンボ』・『うとうとまんぼう』・『おばけの真夏日』・『にゅうどうぐも』・『やどかりくんのうちさがし』・『トマトのひみつ』・『ぶたさんちのプール』・『むしたちのおまつり』・『さらやしきのおきく』
- 紙芝居: 『あさがお』・『コッコおばさんのおおきなすいか』・『ヒマワリ』
 7月23日のお話し会のようす |  8月3日のお話し会のようす |
.平成17年(2005年)5月〜6月 第5回子ども絵画コンクール写生会
2005年5月28日(土)と6月5日(日)に、第5回子ども絵画コンクールの写生会を開催しました。参加した139人の子どもたちは、狭山池や博物館の風景、館の展示品の絵を一生懸命に描きました。第5回子ども絵画コンクールの作品提出期限は8月2日(火)です。たくさんのご応募をお待ちしています。応募要項の詳細については
こちらのページでご確認下さい。応募作品は8月20日(土)から9月11日(日)まで特別展示室ほかで展示します。
 カッコよく博物館を描けたかな? |  池の水と木々をぜんぶ絵の中に |
 みんなでなかよく描きました |  大きな狭山池は画用紙に入る? |
 水庭の滝をきれいに描こう! |  楽しくおもいっきり塗っちゃえ! |
第5回子ども絵画コンクール作品発表のご案内
第5回子ども絵画コンクール受賞作品
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平成17年(2005年)4月24日 歴史ハイキング 西除川を遡る
「平成17年度池守田中家文書特別公開 水を統べる-江戸から明治へ-」の関連事業として、狭山池に流れ込む西除川沿いに、金剛駅から河内長野市の寺ヶ池まで見学会を行いました。ボランティアを含め、39名のかたの参加がありました。昔の西除川の流れをたどったり、西高野街道沿いの道標や寺をたずねました。
 西除川 東茱萸木の掛樋(大阪狭山市) |  寺ヶ池(河内長野市) |
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平成17年(2005年)2月 第3回狭山池子どもいろはかるた表彰式
2005年2月5日(土)、応募作品の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞3名・優秀賞20名)の表彰式を博物館2階のホールでおこないました。受賞した24人の子どもたちは、みんな晴れやかな笑顔で工楽善通館長から賞状と副賞を受けとっていました。応募総数553点におよぶ、たくさんの作品を展示した特別展示室は、作品展示期間中たいへんにぎわいました。
 受賞した子どもたちと工楽館長 |
第3回狭山池子どもいろはかるた受賞作品
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平成16年(2004年)12月 お話し会
2004年12月の土曜日と祝日、小学校低学年までの児童を対象にお話し会を開催しました。読み聞かせボランティアグループ「さやまおはなしの会」などのご協力を得て、楽しい紙芝居や絵本を読んでいただきました。また、手遊びや折り紙なども教えていただきました。子どもたちは夢中になってお話しに聞き入り、新しく覚えた遊びに興じていました。今回のお話し会では下記の絵本などをおもに使用しました。
- 絵本: 『クリスマスがせめてくる』ほか
- パネルシアター: 『ゆうたはともだち』・『だからこぶたちゃん』
- 紙芝居: 『したきりすずめ』・『いろいろたまご』
 楽しい読み聞かせ |  迫力満点の紙芝居 |
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平成16年(2004年)10月31日 歴史ハイキング 依網池と新大和川
特別展「近世を拓いた土木技術」の関連事業として歴史ハイキングを開催し、26名のかたがたに参加いただきました。近鉄布忍(ぬのせ)駅に集合し、西除川の旧流路をたどって付替え後の大和川へ。新大和川が貫いた依網池の跡を探索して、現在の西除川と大和川の合流点まで歩きました。近世の土木技術が創り出した風景を実感していただけたと思います。
 西除川の旧流路 (付替え後の大和川付近・天岸) |  大依羅神社 |
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平成16年(2004年)8月21日 第4回子ども絵画コンクール表彰式
2004年8月21日(土)に博物館2階のホールで、力作の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞2名・優秀賞9名)の表彰式をおこないました。工楽善通館長から子どもたちへ賞状と副賞が手渡されると、会場からは盛大な拍手が送られました。すべての応募作品を展示した特別展示室もたいへんなにぎわいでした。
 受賞した子どもたちとそのご家族と、工楽館長 |
第4回 子ども絵画コンクール受賞作品
.平成16年(2004年)5月〜6月 第4回子ども絵画コンクール写生会
2004年5月29日(土)と6月6日(日)に、第4回子ども絵画コンクールの写生会を開催しました。参加した94人の子どもたちは、狭山池や博物館の風景、館の展示品の絵を一生懸命に描きました。第4回子ども絵画コンクールの作品提出期限は8月1日(日)です。たくさんのご応募をお待ちしています。応募要項の詳細については
こちらのページでご確認下さい。応募作品は8月17日(火)から9月5日(日)まで特別展示室で展示します。
 お友達と楽しく |  狭山池の絵、できたかな ? |
 北堤で一生懸命に |  水庭で無我夢中 |
 行基坐像と一対一で |  北堤断面、うまく描けるかな ? |
第4回子ども絵画コンクール作品発表のご案内
第4回子ども絵画コンクール受賞作品
.平成16年(2004年)4月25日 歴史ハイキング 狭山藩陣屋跡から東除川へ
「平成16年度池守田中家文書特別公開 三つの貌−狭山池を守った家−」の関連事業として、美しい新緑の中、狭山藩陣屋跡や、狭山池の北東に開削された水路を訪ねる見学会を行いました。ボランティアを含め、42名のかたの参加がありました。狭山池の水を利用するための、昔の人の努力がしのばれました。
 狭山藩陣屋跡 |  一の木付近 |
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平成16年(2004年)2月 第2回狭山池子どもいろはかるた表彰式
2004年2月7日(土)には博物館2階のホールで、応募作品の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞3名・優秀賞18名)の表彰式をおこないました。受賞者の子どもたちは、工楽善通館長から賞状と副賞を手渡され、晴れ姿を家族に披露していました。応募総数610点におよぶ、たくさんの作品を展示した特別展示室は、作品展示期間中たいへんにぎわいました。
 受賞者のかたがたと工楽館長 |
第2回狭山池子どもいろはかるた受賞作品
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平成15年(2003年)11月15日 特別展記念シンポジウム
坂井秀弥氏・森郁夫氏・栄原永遠男氏の3名の先生をお迎えして、特別展「行基の構築と救済」記念シンポジウムを開催しました。行基の開発や活動についてさまざまな角度からご講演いただいたあと、参加者の代表的な質問に答える形式のパネル・ディスカッションを行いました。会場の大阪狭山市立池尻体育館には、159名の参加者がつめかけました。
 壇上左から 工楽善通館長・栄原永遠男氏・森郁夫氏・坂井秀弥氏 |
 パネル・ディスカッション |  会場のようす |
平成15年(2003年)11月2日 歴史ハイキング 行基の足跡を歩く
特別展「行基の構築と救済」の関連事業として歴史ハイキングを開催しました。泉北高速鉄道深井駅に集合し、最近も調査が行われていた大野寺の土塔、行基が築造した可能性のある溜め池、行基の母方の郷である蜂田神社や華林寺とまわり、生誕の地と言われる家原寺まで歩きました。霧雨の中、36名のかたがたに参加いただきました。行基が開発にかかわったであろう、歴史深い地に親しんでいただけたと思います。
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平成15年(2003年)10月11日 歴史学セミナー 行基の土木工事
特別展「行基の構築と救済」の関連事業で、講師に森浩一氏をお迎えして歴史学セミナーを開催しました。狭山池の築造年代や大野寺土塔の人名瓦について、若い頃の思い出も交えてお話しされ、参加した105名のかたがたは熱心に耳を傾けていました。
 森浩一氏 |
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平成15年(2003年)8月24日 第3回子ども絵画コンクール表彰式
2003年8月24日(日)に博物館2階のホールで、力作の中から選ばれた優秀作品(館長賞1名・特別賞2名・優秀賞9名)の表彰式をおこないました。工楽善通館長から賞状と副賞を手渡され、晴れ姿を家族に披露していました。作品の応募数は昨年の倍以上もあり、すべての作品を展示した特別展示室もたいへんにぎわいました。
 受賞した子どもたちと工楽館長 |
第3回 子ども絵画コンクール受賞作品
平成15年(2003年)8月9日 体験学習 人名瓦を作ろう
特別展「行基の構築と救済」に先だち、行基が堺市の大野寺に作った土塔(どとう)にちなんで、体験学習を実施しました。瓦づくりは、子どもたちだけでなく、博物館職員もはじめての体験。粘土を石膏の型に合わせて切ったり、型にはめて取り出したり、瓦職人さんと先生方の指導で、コツを覚えた子どもたちはいきいきと作業をしていました。本当の土塔の瓦には人の名前しか刻まれていませんが、絵や模様の描き込まれた楽しい瓦がならびました。この作品は、特別展の会場で10月1日(水)から11月3日(祝)まで展示します。
 型にはりつけてたたく |  型に合わせて切る |
 文字や絵をきざむ |  粘土を型にはめて取り出す |
.平成15年(2003年)5月〜6月 第3回子ども絵画コンクール写生会
夏休みに先だち、第3回子ども絵画コンクールの写生会を開催しました。2003年5月31日(土)の強い風の日に46人、6月8日(日)の快晴の日に60人の子どもたちが、狭山池の風景や博物館の内外を一生懸命に描きました。絵画コンクールの応募作品は、8月17日(日)から9月7日(日)の間、特別展示室で展示しています。
みんなで楽しく
第3回子ども絵画コンクール作品発表のご案内
第3回子ども絵画コンクール受賞作品
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平成15年(2003年)4月27日 狭山池水下を歩く
「平成15年度池守田中家文書特別公開 狭山池の水利慣行」の関連事業として、つつじの花が咲く中、狭山池から流れ出る水路や、関連施設を訪ねる見学会を行いました。29名のかたの参加がありました。日ごろ親しんでいる狭山池と下流との歴史的結びつきをあらためて感じることができ、有意義な一日でした。次回の歩く会を御期待ください。
 狭山池の堤を歩く |  狭山池西除非常用洪水吐 |
 一の堰 |  太満池牢樋(ろうひ)での説明 |
[2003年3月までの博物館だより] [2007年4月からの博物館だより]